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K3の住民

最近はレア社のゲームについては書いていませんが、一応レア社のゲームが一番好きな人です。『雪圀』で"圀"は"国"とほぼ同義ですが、国ではありませんって当たり前か(笑)。

『スーパーマリオメーカー』の「100人マリオチャレンジ」におけるクソコースの傾向について

ぬわあああん、(キャラマリオ集め)疲れたもおおおん!
残りあと15種類。「むずかしい」で出るキャラマリオしか残っておりません。
「むずかしい」16回クリアしたのにまだ15回もクリアしなきゃいけないのか
・・・(絶望)。

今日は少しでもクソコースであろうと言う傾向をみんなに知ってもらいた
かったので、適当にまとめてみようかと思います。

先ず僕的にクソコースは5種類あると思っています。

・無理難題なコース(見た目からしてかなり鬼畜なコース)
・初見殺しコース(孔明の罠とかそんなクソ要素があるコース)
イライラ棒コース(名前の通り。水中ならまだしも・・・)
・名前詐欺コース(名前に全く相応しくないコース。所謂釣り)
・知名人コース(言わずもがな。例えば実況者とか)

というわけで適当に紹介していこうと思います。

・無理難題コース
最も見分けやすくパスをしやすい。こういった場面を見せるのだから、
まだ良心的だと言えるだろう。まぁ、こんなのが出る時点でクソなんですが。
どういったコースに多いのか?
一番気付きやすいのでは、ジュゲムが大量に置いてあるステージである。
2匹とか3匹とかその比じゃない。50匹ほど置いてるコースもある。
これでスターとかコインだったら良いのだが、そうはいかない。やはり敵を
投げるのが多く、表面上にたくさんの敵が・・・もはや運ゲーの域。
ただ、スターを投げる系とかだとそれだけで最も攻略しやすいコースとなる。
まぁ、(いないとは思うけど)100人マリオチャレンジの「むずかしい」を
純粋に楽しみたい方はそう言ったステージも飛ばそう。
だからジュゲムを見かけたら~とかでは無く、ジュゲムがスター投げてるか
投げてないかで判断すると良いかもしれない。

・初見殺しコース
クソコースの中ではトップクラスで、なおかつ一番気付きにくいと言って良い。
個人的にガチで消えてほしいコース。
どういったコースに多いのか?
簡単そうなコースに多い。簡単そうなコースを見かけたら先ずクリアすると
考えるのが普通である。が、始めから突然上からトゲゾーが降ってきたり、
避けないと1秒ぐらいで死ぬ「出落ち初見殺し」というものもある。これにより
1機は必然的に減るコースとかもあったりする。
またジャンプして落ち場を飛び越そうとしたら隠しブロックを叩いて落ちる、
と言う「孔明の罠」と呼ばれる理不尽な仕掛けもある。余程警戒しない限り
先ず気付くはずが無く、これも機数を減らしてしまう要因になるだろう。

イライラ棒コース
やってて本当にイライラする、「100人マリオチャレンジ」における最大の
ストレス要素と言っても過言では無い。ただ、場合によってはクリアしやすい
場合もある。
どういったコースが駄目なのか?
先ず縦幅、横幅が狭すぎるコースは駄目。2,3マスくらいがアウトの目安
だろう。
あと基本的に水中じゃないと駄目。壁ジャンプで登っていく奴はもう最悪。

・名前詐欺コース
釣りである。騙される方も悪い、と言う人もいるかもしれないが。
これは「かんたん」と「ふつう」でも問題視されているコースである。
どういったコースに多いのか?
全自動マリオコースに紛れ込んでいる場合が多い。また、簡単とか
そういう単語を使ったコースに多かったりする。
正直なところ見分ける方法はまだ確定していない。強いて挙げるとする
なら「むずかしい」に全自動コースは基本的に無いからこれで見分けること
が可能なことくらい。

・知名人コース
最も見分けやすいコースの代名詞。知名人とは言っても、ネットで有名な
だけで別に芸能人とかでは無い。
どういったコースに多いのか?
一番多いのが実況者。見分け方はユーザー名思える以外方法が無い。
もし作っている人が自分の好きなユーザーだったら「いいね」だけして
パスしよう。


まぁ、これくらいでしょう。これで見分けやすくなったら幸いです。
因みに簡単すぎるコースとかは入れてないのでそこは注意を。

今回はこれくらいにしときます。