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K3の住民

最近はレア社のゲームについては書いていませんが、一応レア社のゲームが一番好きな人です。『雪圀』で"圀"は"国"とほぼ同義ですが、国ではありませんって当たり前か(笑)。

『スマブラfor3DS』のキャラの元ネタ知らない人のためにまとめる回3

ゲーム まとめ

※今記事も隠しキャラ等のネタバレ注意!

New3DSとMH4G買おうと思ってたけどその日はテスト期間中だよ畜生。
最近都合の悪い日に発売されすぎ・・・。任天堂はもうちょっと学生の
ことも考えて発売してほしいと思う。これは個人の問題ですが。

まぁテスト期間中でも記事を書くのが僕なのですが、流石に外に出ると
見つかった時に何か言われそうなのでやめときます。

では、今回も行きます。


クッパJr./クッパ七人衆
※これはこの記事のpart1にて紹介された『クッパ』の続編です。
 そしてまたインタビュー方式です。あと僕設定が多いのでそこにも
 注意。

――何年か前
クッパ「ガハハハ!まるでワガハイのような顔つきで更に可愛いのだ!
    まさか七匹産まれるとは思ってなかったけど。」
幼いクッパ七人衆「だーだー!」
元妻(ふぅ・・・疲れたしんど・・・あぁ・・・男をナンパしてぇ)

その後元妻の浮気によりクッパ様離婚。しかし再婚をし新たに『クッパJr.
も産まれた。
(※クッパ様にバツイチという設定はありません。ましてや現在クッパ様の
  子供であると言う設定もクッパ七人衆にはありません)

――

「っていう話なんだけどさ。色々酷いよね。あの元妻。」

えぇ、今は亀風俗で働いていると聞きました。マジクソビッ○ですね。死ねば
いいのに。

クッパ七人衆(以下七人衆)「確かに。」

イギー「ボクはあんなのママなんて呼びたくないね。あんなの姨捨山に
    捨てられればいいんだ。ま、その元の話『をばすて』に出てくる『をば』
    よりスーパー遥かに酷いけどね。あの『をば』は良い人で可哀想だけど
    あのBBAは可哀想なんて微塵も思わないね。ただの○ッチだから。」
ウェンディ「いや、青木ヶ原樹海に捨てた方がまだマシじゃないの?あ、別に
      樹海をそんなところだと思ってるわけじゃないわよ。」
モートン「いや、う○こ山のウン○大王に喰われちまった方がマシなんじゃね?
     あのBBAう○こ以下だし。」

・・・最後はゲームネタでしたが七人衆の中でも酷評なのですね。ところで
マリオサンシャイン』ってクッパJr.王子の中ではどう評価されてますか?

「あれは名作だね。歯応えのある難易度、ポンプによる多彩なアクション等
 どれを取っても名作だね。ただ、ボクが登場したせいで・・・」
ルドウィッグ「気にすんな。俺達がなかったことにされてるわけじゃないん
       だから。」
レミー「あははっ、そうだね。というかなんであれゲー○ガのガッカリゲー特集
    に載ってたんだろうね?マジでそんな奴らの気が知れんわ。特に
    『サ○○ー○ォースVI』とかいうどこかの汚豚さんが関わったゲームと
    一緒にされるっていうのはマリオファンとしても良い気がしないね。」

そうですね。僕もあれやってた時が正直一番楽しかった記憶があります。
ところで今日はゲストを呼びたいと思います。宜しくお願いします、
オヤ・マー博士

オヤ・マー博士(以下博士)「フェフェフェ!まさか登場するとは思わん
              かったのぉ。」

だって、クッパJr.王子に開発したマジックブラシを渡してるじゃないですか。
結局貴方ってマリオシリーズに関しては敵なんですか味方なんですか?

博士「あぁ~、ワシは対立厨じゃからの。じゃから例え敵であろうと味方で
   あろうと開発しては渡すよ。ルイージやマリオに一方的に協力してた
   のはワシの開発してたマシンが壊されて腹が立った時とかワシの身に
   危険が起きたときだけじゃな。」
(※博士にそんな設定はありませんが、クッパJr.に協力してたと言うのは
  十分に可能性はあります)

さぁて、この後オヤ・マー博士はマリオさんの罰ゲームを受けることに
なりますがクッパ七人衆に関しては一切と言っていいほど設定がありませんので
クッパJr.王子の設定を紹介していきます。

博士「え、待て。マジでそれはやめて。ワシ年だから。いや、マジで。」
マリオ「yahoo! Você quer morrer? (#^ω^)ビキビキ」
博士「マリオ君!・・・何恐い顔しとるんじゃ?というかなんで
   ポルトガル語・・・いやマジでやめて!」
(※マリオはイタリア系アメリカ人なのでポルトガル語は話しません)

\ぎゃあああああああああ!!!/

ということで紹介しましょう。クッパJr.王子はクッパ様同様失礼なことを
申し上げますがわがままなところがございます。

しかし、この王子は父親思いの良い亀なのでございます。クッパ様も
「目に入れても痛くない」とまた失礼なことを申し上げますがまるで親バカの
ように王子を可愛がっています。

クッパ「誰が親バカだ。」ボコッ

痛いです。すみませんでした。・・・あと頭も良いです。なぜなら王子は
色々兵器を作って操縦しマリオに襲いかかるからです。

クッパ「やはりワガハイの子はワガハイのように頭の良い子達だ!」

・・・どちらかと言えば『鳶が鷹を生む』でしょうが。

クッパ「うるさい!」ボコッ

痛い!痛いですクッパ様!・・・ということで設定はこれくらいですかね。
今回、このクッパJr.王子だけで終わるかと思われます。なんか色々と
すみませんでした。・・・はぁ、痛ってえ・・・。

終わり

オマケ
そういえば勘違いされてる方が多いと思ったので書いてみることにしました。

クッパJr.クッパの子供。
クッパ七人衆は元々『コクッパ』で前は子供たちと言う設定だったが後に
手下に変更された現手下。
そしてミニクッパクッパの小さい分身。どうやって出したのだろうか?
影分身の術でも使えたのだろうか?

マリオファンでない人はこれらを同じものと扱っている人が多いです。なので
勘違いはしないように気をつけましょう。あくまで違う亀です。


今回はこれくらいにしときます。