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K3の住民

最近はレア社のゲームについては書いていませんが、一応レア社のゲームが一番好きな人です。『雪圀』で"圀"は"国"とほぼ同義ですが、国ではありませんって当たり前か(笑)。

الآن، آر بي جي ماريو لويجي 4 13 و مسرحية مذكرات(今頃マリルイRPG4プレイ日記13)

今回は適当に名前までふざけてみました。が、適当に翻訳した
だけなので再翻訳するとおかしいことになります。

一応アラビア語なんだけど、アラビア語は右から読むため、若干
違和感と言うものを感じますね。

ちなみにもうネタが切れたんで次回からは普通にします。

金色の悪魔とは
とてつもなく恐ろしく、逃げやすい魔物である。持久力が高く、何回攻撃しても
死なない。その癖、凶暴な力も持っている。その理由から人からは"金色の悪魔"
と呼ばれるようになった。

引用してると見せかけて実は全く引用してない。

ということで今回はマドロミ砂漠に行って二つ目のパーツを取り
に行きたいと思います。

すると、右奥に洞窟があり、その洞窟に入るとヘイホー飛行艇
というあのマクラノドンみたいな敵が登場するのだが、そいつは
一回反撃しただけで死ぬので普通に余裕でした。

それよりも驚きだったのがヘイホー飛行艇とヘイホーのノーダメ
チャレンジを分けていることに驚きだよ。今までそんなこと
無かったのに・・・。

まぁ、そんなこんなで進めていくと、一つの岩から出てる滴
を発見する。そこからパーツの一個が出来るらしい。

そのまま進め、そこまで着いたのだが、パーツがない。
ユメップ王子は最初は焦っていたのだがここがドリーム
スポットであることに気づく。ということで夢の世界に入る。

そしてそのパーツを発見したのは良いのだが、出口が高すぎて
届かない。ということで仕方なく進める。

そこで、ある一つの悪魔と闘うこととなる・・・。

それは前回のことであった。

夢の奥深くから出て、夢から出る途中にブロックのおっさんが
ある物を追いかけていた。しかし、失敗した。

「奴はベリーレアなモンスターね!倒すのが非常に難しいの
 ですが、奴を倒すとお金持ちになったり、伝説のアイテム
 が手に入ったりするらしいね!」

とかそんなことを言う。

まさかそれが『悪魔への招待状』とは僕は今では思わなかったで
あろう。

ここで前回の書き忘れた・・・じゃなくて補足は終わりです。

あそこに金の豆が見えるのだ。しかしそれは正しく彼の言っていた
『ゴールデンマメボー』なのである。

そいつと闘うのだが・・・。

ゴールデンマメボーさんマジパネェす!

なんとその正体はとてつもなく強く、HPが異常に高い超ド級
モンスターであった。

あれ?ゴールデンマメボーってこんな強かったっけ?そう思った。

『ゴールデンマメボー』とはマリオ&ルイージRPG無印に出てきた
レアな『マメボー』なのだが・・・逃げたりするだけでそこまで
強くはなかった。

しかし、今作は本当に攻撃力が高い。普通の敵であれば28ぐらいの
ダメージだがこのゴールデンマメボーは一つの攻撃につき突進攻撃
は80くらい、回る奴は30くらいだが奥行きから突進する奴は70
くらい受ける。

こいつとの苦闘が始まった。逃げるとかの問題じゃなくて、
強すぎるという問題である。

こいつの嫌いなところはひたすら避けずらいこと。結構素早い。
そして2個目はダメージ量がでかすぎること。なんでここまで
でかい。3個目はHPが高すぎること。

なんと倒すのにかかったのは7ターンである。あの素早い攻撃を
カウンターし続けるとか本当に難しい。

まぁ、今は慣れて普通に倒してるんですけど。


それに苦闘したので今回は本当に疲れました。次回、3個目の
パーツを手に入れに行こうと思います。

今回はこれくらいにしときます。