K3の住民

最近はレア社のゲームについては書いていませんが、一応レア社のゲームが一番好きな人です。『雪圀』で"圀"は"国"とほぼ同義ですが、国ではありませんって当たり前か(笑)。

今頃マリルイRPG4プレイ日記XI

最近ネタなくなってきたな・・・。ちなみに今回の記事名ネタは
FFXI』。


さて、今回も進めていきましょうかねー。

夢の中で世界を広げるために進めることとなったマリオとルイージ

そして、なぜか広げたばかりなのに敵がたくさんいる。
これはどういうことなのか・・・。

で、アタックパーツもあったのでそれも集めつつ、進めていた
結果、2つ目の広げる場所にたどりつく。

またマリオに踏んでもらって出してもらうのだがこの時の言葉が
ひy。ちょっと書いてみたから見てくれ。

「あぁっ!」「もっと!」「出ちゃうっ!」

・・・これはひどい(失笑)。

で、そのユメノオトシゴからこんなことを言われた。

え?敵がいるかだって?新しく出来たばかりのはずだからいる
はずないんだけどなー。

・・・どうやらクッパ様の手下もご参加してるようです。

そういや前回クッパ様も願い事してたけど、その願いって夢の中
に入ることだったのね。

しかし・・・アックームの言う最強の城が作られたのならどうして
そこまでピーチ姫をさらいに行くのか・・・。

クッパ様には昔、手下となってしまったが7人の子供がいた。
そして今現在、クッパJr.がいる。

それを考えるとクッパ様がピーチ姫に好意を感じているとは思えないし、
第一クッパ様がピーチ姫をさらいに行ってるのはピーチ姫の魔法を
封じたいからだ。

そんな最強の城をぶっ飛ばす程の魔法を持っているのか。それを
考えるとピーチ姫は敵軍からはとてつもなく恐れられた存在である
ことが分かる。

きっとクッパ様も恐かったのだ・・・。なぜならピーチ姫は強力な
魔法を持っているのだから・・・。

・・・なんて。そういう設定があるかどうかは無視するか。

そしてアタックパーツが揃い、完成したのはミラクルファイア。

ただ単にタイミング技。だが、ミラクルボールに比べるとまだ弱い。
なぜなら場合によっては全体に攻撃されないから。運によって当たる
敵は決まっている。一応高威力なのだが、ボスとか一人の敵にしか
お勧めできないな。

で、3つ目の広げる場所に行くと、またひyなことを叫びながら
出させてもらうことになる。

そしてピーチ姫が来るのだが、ピーチ姫が『矛盾』全開な言葉を
発するのだ。

「私の時にはいませんでしたけど・・・。」

おーい!皆さん!そこにいるピーチ姫は偽物です!こりゃ、
ジュラル星人だな。

じゃ、アルファガンで殺しとくか。

「キェエエエエエエエ!」

あ、ついでに研も殺しとくか。

研「うわぁぁぁぁ!」

・・・僕らのーゆーとぴーあー♪

ってことはないので仕方なく進みます。

進めた後、偽ピーチ姫が出てきた。すると正体はカメックだった。
(まぁ、偽物であったことはすでに分かっていたのでそこまで驚き
でもない。)

そして「お前ら騙されてたんだろ」とかうざいことを言ってくる。
少なくとも僕はあなたを見抜いてましたが

もし僕が主人公だったらこう言いたい。「お前自分の正体
バラしたかったんだろ。この豚鼻が。」と。

ということでチキンなカメックはエリートである栗と亀と仮面を
差し置いて逃げる。

うん、さっきのセリフ変えるか。「お前自分の正体バラしたかったん
だろ、この豚と鶏のキメラそのものが。」

で、こいつらどうせ三匹同時に倒せばいいんだろと言うどこからか
来た勘が見事に当たりました

キノコで回復したりし、そして一匹やられると仲間が復活させる。

こりゃ倒す方法は一つしかないだろ、三匹同時に倒すと。

ということで余裕だったな。やっぱり雑魚敵は雑魚敵だな。

で、やはりピーチ姫はもう既にさらわれていた、とカメックが言う。
で、言ってやったよ。

「おい、カメック。クッパ様は恐かっただけだから許すが
お前は許さん。はぁ~あ。そういや今日の晩飯は・・・焼き豚ダッタナー。」

という威嚇をして今回は終わるか。


今回はこれくらいにしときます。