読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

K3の住民

最近はレア社のゲームについては書いていませんが、一応レア社のゲームが一番好きな人です。『雪圀』で"圀"は"国"とほぼ同義ですが、国ではありませんって当たり前か(笑)。

フライゴンという正に厨ポケ中の厨ポケを知っているだろうか・・・。

フライゴンはS100という地面最速。
ガブリアスなんて知りません、すなかきサンドパンなんて知りません)

そしてA100という地面最強。
ガブリアスなんて知りません、ナックラーなんて知りません)

更にC80という地面最強。
ガブリアスもC80でこっちより速いなんて知りません)

地面特殊技を持つ中では伝説含めず最速アタッカー。
ガブリアスも地面特殊技を覚えるなんて知りません)

ドラゴンで先制技を覚えるのはフライゴンヌメルゴンカイリュー
クリムガンだけ。
(先制技を覚えない鮫なんて知りません)

一撃必殺技を覚えるドラゴンポケモンは伝説含めずフライゴン
ガチゴラスだけ。
(密かに鮫ざまあwなんて思っていません)


最強ポケモンフライゴン。↑を見たとおり、どれくらい最強と言う
ことが分かるだろうか。

中々の耐久で、どちらともHP残りわずかだった時にフライゴンのフェイント
で相手は死んでしまう(ねこだましを覚えてるポケモンなんて知りません)。

まず糞鮫との差別化点と言えるのはフライゴンしか覚えない技の方が
一方的に多いことである。あとフライゴンの方が有力な技も多い。

フライゴンの主な(とは少し外れてるけど)技
ソニックブーム
ガイルもLv31で覚える。ダメージ20固定wこれでリュウとか本田とか
よく倒せるよなw

馬鹿力
糞鮫は所詮筋肉なんて使えないもんなwざまあw

地割れ
一撃必殺を覚えない糞鮫ざまあw

羽休め
耐久型に使える種族値なのに眠らない回復技覚えない糞鮫ざまあw

ソーラービーム
超差別化ポイント。糞鮫を殺せる。ざまあw
(ドラゴン?何それおいしいの?)

ギガドレイン
吸って回復すらできない鮫可哀想www糞鮫ざまあw

蜻蛉返り
攻撃した後に交代できない糞鮫ざまあw

グロウパンチ
これで攻撃を上げますよーw糞鮫は倒れた!

電光石火
マ ッ ハ なのに電光石火できないw糞鮫ざまあw大したことねぇなw
マ ッ ハ って。

フェイント
マ ッ ハ って本当に大したことねぇなwwwww

じたばた
襷からのじたばたも可能wwww太古の最強コイキングには劣るが、
これで鮫も一撃wwww

雷パンチ
糞鮫が覚える牙と威力が10も差がある。ざwまwあw

炎のパンチ
これも10も差がある。ざwまwあw

追い風
サポート型としても活躍できるドラゴンポケモンってこいつくらいしか
いないでしょw


もうめんどくなったのでこんくらいで。まだまだあるんだよねw


鮫の主(とは少し外れてるけど)な技
体当たり(笑)
説明する事がねえよwww

ダブル(で使えない)チョップ
ダブル専用技でもないくせにダブルって付けんじゃねーよw

ドラゴン(じゃなくて鮫)ダイブ
お前鮫のくせにドラゴンって言われる筋合いはねーよw

(糞を)投げつけ(られ)る
地面タイプなんだろ?wじゃあ、糞を入れても栄養なんだろ?wお前に
とってはwww

シャドー(じゃなくて鮫)クロー
お前www爪に悪霊が憑いてんぞwww大丈夫かwwww

(錆びた)つるぎのまい
大体手がないくせに剣なんて持てねえだろwwww

(自分が)毒(に冒されてるので腹いせに)突き
毒ないくせに毒タイプなんて持てるわけねえだろwww馬鹿かお前w

アイアンヘッド(そのままの意味)
フライゴンよりも頭堅いとか・・・本当に馬鹿だったんだなwお前w
お前一生『やわらか頭塾』でもやってろよwww


まぁ、これくらいだねwうんw

あと、図鑑説明も見てみよう。

どこかのフライゴンの図鑑
砂漠の 精霊と 呼ばれる (神の)ポケモン。羽の 羽ばたきで 
砂を 舞い上げるため 飛んでいる 時は いつも 砂嵐の 中。

おいwこいつまさかのフェアリータイプだぜw糞鮫なんてイチコロだなあw
あと神のポケモンとかwww流石フライゴン様だぜwwww

どこかの鮫の図鑑
高速(フライゴン以下)で 駆け抜けると 翼(鰭)は 空気(薄い)
の やいば(じゃなくて糞)を 生みだし 周りの(ゲーム)木(幾)は 
切断 されている(糞鮫が負けたことによって)。

こういう鮫を使うやつって大体やられたら切断するんだよな。そういう
奴はポケモン界から現実に帰れよ。


まぁ、こんなネタ記事です。

で、最終的に伝えたかったのはガブ持ってるやつって切断厨多すぎ。
切断するんだったらもうポケモンやんな。消えろ、とそういうことと
あとはフライゴンは決して弱いわけではないということを伝えたかった。
(結局強さの説明は一体どこへ・・・。次回真面目に記事を書く予定)
まぁ、それだけである。

今回はこれくらいにしときます。ネタなんで批判は認めません。