K3の住民

最近はレア社のゲームについては書いていませんが、一応レア社のゲームが一番好きな人です。『雪圀』で"圀"は"国"とほぼ同義ですが、国ではありませんって当たり前か(笑)。

頭いてぇ・・・。

なんか、頭が痛いです。でも書けないわけでもないので、書きます。
今回は、昨日にも書いていた通り、
Conker's Pocket Tales(GBC)について書きます。
まず、このゲームは、昨日書いたConker's Bad Fur Dayとは、
360度違うゲームです(そこまでいうか)。
ちなみにこのゲームも日本未発売です。なぜ・・・。
しかも、N64からの移植作なので、かなり無理あるような・・・。
多分だと思いますが、日本でも、海外でも認知度は低そうですね・・・。
N64のままでも良かったと思うのになぁ・・・。
たとえ、GBCとしても、日本で発売なら買ってたな。俺。
ちなみに、発売は1999年。
Conker's Bad Fur Dayは2001年のようですね。
ゲームプレイ動画とかを見ての判断ですが・・・。
問題点は・・・なさそうですが、見たところによると、
N64の移植なので、進みにくいところがある。
マリオ風アクションアドベンチャーではなく、アクションRPG
となっている。斜めに進む一本の道があって、
しかも、木と木との間。進みやすいはずがありません。GBCは悪魔でも
十字だぞ。N64だったら、3Dスティックがあったから、絶対に前よりは
進みやすかったと思う。マリオ風のアドベンチャーだったし・・・。


・・・考察なのだが、わざわざConker's Bad Fur Dayを発売
するために、GBCに移した?と思っても過言ではないと思う。
いや・・・でも1999から2001だからなあ・・・。
あぁ・・・頭いてぇ・・・。